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経費精算システムを
選ぶポイント
導入企業からの「楽楽精算」の評判

累計導入社数No.1である
交通費・経費精算システム「楽楽精算」。
数ある経費精算システムの中で「楽楽精算」を導入した企業は、
一体どのような理由で「楽楽精算」を選んだのでしょうか。
「楽楽精算」の評判や経費精算システムの選定を行う際の
ポイントもご紹介いたします。

※デロイト トーマツ ミック経済研究所「電帳法対応進むクラウド型経費精算システム市場の実態と展望」(ミックITリポート2021年6月号: https://mic-r.co.jp/micit/)より

※デロイト トーマツ ミック経済研究所「電帳法対応進むクラウド型経費精算システム市場の実態と展望」(ミックITリポート2021年6月号: https://mic-r.co.jp/micit/)より

経費精算システムを導入した背景って?

多くの経理担当者は、普段ある悩みや課題を解消するために
経費精算システムの導入を検討するようになったようです。
困っている人
  • 不正やミスの防止をしたい
  • 経費精算のペーパーレス化を進めたい
  • ミスが許されないので作業に時間がかかる
  • 経費の使い道をすぐに確認できるようにしたい
  • 他部署とのコミュニケーションを改善したい
  • 業務効率化して残業時間を減らしたい

経費精算システムの比較検討ポイントって?

まずはどんな観点で経費精算システムを検討すればいいのか、
比較検討のポイントをご紹介致します!

社内全体の課題の洗い出し

経理担当者として効率化したいことが何なのか、経費精算で社内や他部署にはどんな課題があるのかを洗い出すことで、
自社に一番適する機能がそろっている経費精算システムが見つかります。

トレンダーズ株式会社様の検討ポイント具体的に、経理目線と申請者目線で全社的な効率化を考えることが重要

トレンダーズ株式会社様 トレンダーズ株式会社様
経理部門の視点

使用している会計システムにデータが取り込めるか、
申請内容のチェックをいかに減らせるか、などがポイント

基本の経費精算業務の効率化にプラスして、経理の業務効率化ができる機能が豊富にそろっているサービスがいいのではと思います。

申請側の視点

直観的な操作ができるかがポイント

FAQを見なくとも簡単に使えるものを選ぶのがいいと思います。「楽楽精算」では、社員からの使用方法に関する質問はほぼ発生していません。新入社員でも入社後すぐに使うことができていますし、複数の人から同じ質問がくる、などもありません。

比較検討の
POINT
01

費用対効果や料金設定

費用対効果や料金設定

ツールによって、

  • ユーザーの人数によって変動するもの
  • 処理件数で加算されるもの 

など料金形態は様々。
ただし、金額だけで比較検討しまうと本来検討した理由である「悩み・課題」の解決に繋がらないツールを選んでしまうこともあるため、あくまで「費用対効果」を考えることが重要です。

比較検討の
POINT
02

導入のしやすさ

導入のしやすさ

複雑な設定や大掛かりな開発が必要なシステムだと
それこそ工数やコストがかかってしまいます。
クラウドの経費精算システムであれば開発の必要なく
簡単に取り入れることができるのでおすすめです。

比較検討の
POINT
03

経費精算システムの比較検討をする中で
「楽楽精算」を選んだ理由は?

比較検討のポイントを踏まえた上で
約10,000社もの企業が「楽楽精算」の導入を決定した理由について、一部ご紹介致します!
※2022年4月時点

課題解決のために欲しい機能がすべてそろっている

東京ガスコミュニケーションズ株式会社様 東京ガスコミュニケーションズ株式会社様

「楽楽精算」を含めて3製品を比較しましたが、定期区間の自動控除と、交通系ICカードの取り込みに加え、振り込みデータの作成ができるという3つの希望をすべて網羅していたのが「楽楽精算」でした。

サポート体制も整っており、メールで問い合わせをするといつも即日に返信をいただけるので大変助かっています。

株式会社I-ne様 株式会社I-ne様

申請者から経理部門まで、全社員の課題を解決できる機能が備わっている点がポイントでした。

申請者の交通費精算効率化のために交通系ICカード連携が出来ますし、経理部門では作成していた銀行データ、会計データを、既存のシステム連携とできるよう自由に加工できる点など、自社のスタイルに合わせて最適なシステムを構築することができます。 汎用性が高くこれから事業が拡大していく中で様々なニーズに対応できるシステムだと思えたところが魅力的でした。

「楽楽精算」を
選んだ理由
01

運用ルールを変えることなくすぐに導入できる

株式会社バンダイナムコホールディングス様 株式会社バンダイナムコホールディングス様

「楽楽精算」はリーズナブルな価格にもかかわらず、私たちの要望に沿ったカスタマイズが無料で可能なこと、早期導入が可能なことがシステム選定の決め手となりました。

弊社のようにグループ会社が多い企業は経費精算システムをグループ全体で統一することで、経費精算業務の集約が圧倒的に楽になり、素早く精算状況を把握できるようになると思います。グループ間の異動があった際にも、同じシステムを使っているので申請方法を変える必要がない点もメリットであると感じています。グループ全体の経費精算を統一したいと考えている企業には、必要な機能も備わっていて、安く・早く導入を進められる「楽楽精算」の導入をおすすめしたいです。

カード連携で経費精算を効率化、月次決算の早期化に成功した毎日新聞社株式会社様

株式会社毎日新聞社様

自由度の高いレイアウトが、「楽楽精算」の中では実現できるというところが、導入のきっかけなのかなと思っております。

今までの会計システムで使っていたレイアウトを大きく変えちゃいますと、入力ユーザーの負担が増すかなと。あんまり負担感のないようなレイアウトでやっていきたいなというところがありました。 コーポレートカードの連携であったり、交通系のICカードの取り込みとかですね、技術的なところでユーザーの効率化が図れる、将来的な働き方見直しの部分で貢献できるんじゃないかということで、「楽楽精算」を選びました。

「楽楽精算」を
選んだ理由
02

「楽楽精算」の
経費精算システム比較サイトでの評判は?

ITシステム比較サイトのITトレンド ロゴで掲載されている、
「楽楽精算」の導入後に改善したこと、おすすめポイントなどを人気の機能とともに一部ご紹介!

経費精算の電子化促進に!

「楽楽精算」導入で得られた効果

在宅環境でもWeb上で申請ができるようになったので、在宅ワーク勤務者が精算のためにいちいち会社に出勤しなくて良くなったのが、非常に良い点でした。

全体満足度星4 「東京都/総務・人事/通信サービス従業員規模100名以上 250名未満」

検討者にオススメするポイント

社内の経費処理を電子化するのに、とても役立ちます。情報システム部門としても調査しましたが、楽楽精算が業界では一番有名で信頼感もあります。

全体満足度星4 「京都府/情報処理 情報システム/機械、重電 従業員規模500名以上 750名未満」

比較検討中に見てほしいポイント!

緊急時にはテレワーク対応も可能に!経費精算機能
経費精算機能の運用フロー

申請・承認はもちろん、計上仕訳や社内外への支払処理、振込用のFBデータの作成など、経費精算業務が「楽楽精算」上ですべて完結できます。もちろん、テレワーク対応も可能に!

経理が求める機能を完備!

「楽楽精算」のいい点

会計システムに合わせた設定さえすれば、マウス1つで仕訳データやFBデータを作成し、流し込むことが出来る点が良いと思います。 また、自社としては電子帳簿保存法の活用も見据えての導入でしたので、JIIMA認証取得されていたのは非常にプラスとなりました。

大阪府/財務・経理/その他従業員規模250名以上 500名未満

比較検討中に見てほしいポイント!

ペーパーレス化の促進に!電子帳簿保存法対応機能

「楽楽精算」は電子帳簿保存法の法的要件を満たしたシステムとして公的機関に認証されているため、安心して電子帳簿保存法に則った運用でご利用いただけます!

手入力が一切なくなる! 自動仕訳・会計ソフト連携機能

申請者が項目を選択するだけで、自動的に勘定科目や税区分に自動で紐づくように設定できるため、経理担当者が申請内容をチェックし、仕訳する必要がありません。お使いの会計ソフトとも連携可能です。

交通費精算を効率化!

「楽楽精算」のいい点

駅名を入力したら、経路を検索してくれるので申請が楽でミスが減りました。定期間も除いてくれるので、より効率が上がりました。

東京都/営業・販売/通信サービス 従業員規模100名以上 250名未満

「楽楽精算」導入で得られた効果

事前に出張先への行き方を調べる時にも利用している。時間もわかるので予定の見通しを立てやすく、業務効率が上がった。

神奈川県/一般事務/公務員(教員を除く) 従業員規模100名以上 250名未満

比較検討中に見てほしいポイント!

交通費精算の申請&確認工数を圧倒的に削減!交通費精算機能
ICカード連携可能 定期区間自動控除 乗換案内 Biz 内臓

交通系ICカードと連携してそのまま申請できたり、社員毎に定期区間を登録し、定期区間分の交通費を自動控除することも可能。また、乗換案内Bizも内蔵しているため、経路を入力するだけで自動的に交通費が算出されるので、金額ミスを一切なくします。 申請内容は視覚的に分かるように「早、楽、安、定、IC、手動入力」アイコンがつくので、確認も一目で完了します。

以上が、累計導入社数No.1経費精算システム「楽楽精算」の選ばれる理由のご紹介でした。比較検討する中で「楽楽精算」の導入を決めた理由は他にもたくさんありますので、是非導入事例をご覧下さい。

また、経費精算の比較検討の中で各ツールの評判を見ることもあると思いますが、一番大事なのは皆様の課題解決につながるかどうかです。

皆様の課題解決に最も適した経費精算システムが見つかることを願うとともに、それが「楽楽精算」であることを願っております。

もし少しでも「楽楽精算」を気になってくださった方は、是非資料だけでも取り寄せてみてくださいね!

※デロイト トーマツ ミック経済研究所「電帳法対応進むクラウド型経費精算システム市場の実態と展望」(ミックITリポート2021年6月号: https://mic-r.co.jp/micit/)より

おかげ様でラクスグループのサービスは、のべ84,145社のご契約をいただいています(クラウドサービス61,319社、レンタルサーバーサービス22,826社。2022年3月末現在)。「楽楽精算」は、株式会社ラクスの登録商標です。

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