税理士が代理店商材として経費精算システムを紹介するメリット?

2020/3/23

税理士が代理店商材として経費精算システムを紹介するメリット?

企業の税務にかかわる業務を行う税理士が経費精算システム「楽楽精算」を紹介するメリットはどのようなものでしょうか。普段から多くの中小企業とお取引があり、税金というお金にかかわる業務を行う税理士だからこそ経費精算システムを紹介するメリットがあります。

税理士が経費精算システム「楽楽精算」を扱うメリット

税理士が経費精算システムを扱うとどのような強みを活かすことができるのでしょうか。

中小企業とお取引が多く、経営層に近い仕事をしている

税理士は公認会計士に比べ中小企業とのお取引が多いと言われます。また、税務に携わることから経営層とのコネクションも強いことが多いでしょう。日本の中小企業の多くがまだまだ紙やエクセルによる非効率的な経費精算を行っています。経費精算システム導入余地の大きい中小企業、さらにその意思決定を行うボードメンバーに近いということで税理士が経費精算システムを代理店商材として紹介することはメリットが大きいでしょう。

税務代理業務を行う中で自然に提案ができる

中小企業の税務代理業務を行う中で、税理士が企業財務の改善点に気付くことも多いでしょう。その改善点を企業の経営層にアドバイスすることもあります。その中で、経費精算業務が非効率的な方法で行われているということを自然に提案することが可能です。意思決定の力を持つ経営層に直接お話をできれば、その後の導入までもスムーズなので、他業種の方が代理店として経費精算システムを提案するよりも効率的に代理店としてご紹介いただけます。

「楽楽精算」の代理店商材としてのメリット

税理士が経費精算システムを代理店商材として扱うメリットはわかりました。では、「楽楽精算」がどのように代理店商材として優れているか確認します。

取次、再販が各契約に応じて選択可能

「楽楽精算」を紹介する際に、契約形態を取次、再販から選択が可能です。案件Aは取次で、案件Bは再販でという形で自由に契約形式を選択することが可能です。

販売パートナーごとに個別に担当が付き、サポートが非常に手厚い

代理店(取次店)ごとに個別に担当が付き、手厚くサポートを行うことも「楽楽精算」の販売パートナーとなる大きなメリットです。代理店としてご紹介の活動をしていただく中でのお困りごとや、ご紹介を行う際の相談、同行訪問も行いますのでお気軽にお申し込みください。

まとめ

中小企業の経営層に近い場所で業務を行う税理士が経費精算システムを代理店商材として紹介するメリットをご紹介しました。経費精算システムの中でも「楽楽精算」は契約の自由度、サポートの手厚さでメリットを提供しております。ご興味があれば、ぜひ一度無料の資料請求を行ってください。

横澤さん

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株式会社ラクス 「楽楽精算」販売パートナー担当