経費精算システムの販売パートナーを京都で強化募集中

2020/9/4

経費精算システムの販売パートナーを京都で強化募集中

京都は観光地としてだけではなく、ビジネスエリアとしても非常に魅力的です。観光業に代表される卸業、小売業、宿泊業、飲食サービス業を中心として、製造業、生活関連サービス業や娯楽業も事業所を多く構えており、その総数は約11万社です。そんな京都で、経費精算システムの代理店になり、販売パートナーとして活動することにはどのようなメリットがあるのかご紹介します。

京都で代理店として販売活動を行うメリットとは?

京都で経費精算システムの販売活動を行うメリットには以下のような点があります。

  • 首都圏企業が営業できない企業にアプローチできる
  • 地元企業との関係性を活かして効率的に営業活動を行える

新型ウィルスの流行に伴い、首都圏企業が地方へ行って営業活動することには一定の制限があります。しかし、もともと京都にある企業であれば、府内企業への営業活動が首都圏企業よりも行いやすいでしょう。また、もともと地場の企業であるため、信頼関係の構築も首都圏企業が行うよりも容易と考えられます。

京都にある企業だからこそできる首都圏企業との差別化を図ることで、より多くの商機を活かすことができます。

「楽楽精算」は代理店商材としてどのようなメリットがあるのか

京都で代理店として活動することのメリットをご説明しましたが、代理店商材として経費精算システムの「楽楽精算」を選ぶことにはどのようなメリットがあるのでしょうか。

長期的に安定した収入を見込める

「楽楽精算」は非常に解約率の低い経費精算システムです。1度契約が決まるとその後長期利用していただくことを見込めるので、代理店収入が長期的に安定して見込めることが強みです。

対面商談を避けつつ、営業活動を継続できる

同じ京都府内といっても、まだ対面営業が行えない状況にある企業も多いでしょう。その場合でも「楽楽精算」は営業活動を継続できます。「楽楽精算」は必ず対面営業が必要な商材というわけではなく、オンラインでも商談が可能です。そのため、対面営業が全面的に自粛を推奨されるような自体になっても営業活動を継続できます。

社会情勢にマッチしたサービスを安価で提供できる

新型ウィルスの流行や働き方改革の推進に伴い、テレワークやリモートワークを導入する企業が増えています。この流れの中で、経費精算のような紙やエクセルで行うことが主流だった業務をデジタル化し、いつでもどこでも業務が滞りなく行える体制を整えることが求められています。「楽楽精算」はクラウド型の経費精算システムなので、インターネットに繋がる環境があれば場所を選ばず経費精算業務を行うことができます。また、クラウド型の特徴として月額費用が安価ということがあるので、社会の流れにあったサービスを安価にご提案いただけます。

まとめ

まだまだ紙やエクセルなどを利用したアナログな方法で経費精算を行っている企業は少なくありません。特に地方はその傾向が顕著で、経費精算システム導入の商機が多いということです。尚、弊社は大阪にも事業所を構えておりますので、地域の実情に沿った細やかなフォローが可能です。資料請求は無料なので、まずはそちらからクラウド型経費精算システムの「楽楽精算」の販売パートナー契約をご検討ください。

横澤さん

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株式会社ラクス 「楽楽精算」販売パートナー担当