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すぐにわかる!楽楽精算」で経理
テレワークするための方法

経理のテレワーク・リモートワークに欠かせない

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「経理のテレワークを実現したい…」
そのために押さえておくべきポイントとは?

新型コロナウイルスの影響により、多くの企業がテレワークへの対応に迫られました。
テレワークになってもオフィスワークと変わらぬ生産性を保ち、
業務が滞らない環境を整えることは非常に重要です。
経理が楽にテレワークを実現するためのポイントを分かりやすくご紹介します!

経理のテレワークに関する実状調査(2021年1月)

緊急事態宣言が再発令された2021年の1月。
経理でテレワークを実施できない企業がまだ半数以上あるという結果に。
なぜテレワークを実施できていないのでしょうか?

  • 【グラフ】あなたの会社は現在(2021年1月)テレワークを導入していますか。

    あなたの会社は現在(2021年1月)テレワークを導入していますか。

    1. 3.8%

      はい(完全にテレワークを実施している)

    2. 57.8%

      はい(テレワークを実施しているが出社する日もある)

    3. 38.4%

      いいえ(全くテレワークを実施していない)

  • 【グラフ】あなたの会社の【経理部門】はどれくらいの頻度でテレワークを実施していますか。

    あなたの会社の【経理部門】はどれくらいの頻度でテレワークを実施していますか。

    1. 26.6%

      週1~2日

    2. 14.6%

      週3~4日

    3. 7.4%

      週5日(基本全営業日)

    4. 51.4%

      実施していない

      経理は特にテレワークが
      難しいという実態が浮き彫りに

  • 出社する日があると回答された方にお伺いします
    【グラフ】出社していることで新型コロナウイルス感染症に感染するリスクが高まっていると不安に感じていますか。

    出社していることで新型コロナウイルス感染症に感染するリスクが高まっていると不安に感じていますか。

    1. 73.7%

      はい

    2. 26.3%

      いいえ

※出典:経理プラス

経理がテレワーク・リモートワークできない理由

「経理がテレワーク・リモートワークに対応することは難しい・できない」と言われている理由として
以下のようなことがあげられています。

  • 経費申請が紙の書類で来るので、
    承認するため出社する必要がある

    請求書や領収書も紙なので
    手元にないと対応できない

  • テレワーク出来ない理由
  • 小口現金の手渡しがある

    申請時のミスなどがあった際、
    やり取りの手間がかかる

経理でもテレワーク・リモートワークを
実施できている会社が準備したこと

POINT01

経費精算システムの導入

経費精算システムの導入でデジタル化

経費精算システムの導入で経費精算業務のデジタル化を進めるのがおすすめです。
WEBに接続できる環境さえあればいつでも利用できるので、申請者、承認者、経理担当者全員がテレワークになったとしても経費精算が滞ることはありません。

  • POINT02

    小口現金の廃止

    小口現金の廃止

    クレジットカードやプリペイドカードの利用、口座振込に切り替え、手渡しでの現金精算を廃止します。

  • POINT03

    領収書・請求書の電子化

    領収書・請求書の電子化

    PDFデータなどで確認できるように変更。領収書チェックをPC上で完結させます。

  • POINT04

    チャットツールやテレビ会議システムを利用

    チャットツールや
    テレビ会議システムを利用

    必要に応じて、テレビ会議システムやチャットを導入し、なるべく対面でのコミュニケーションと変わらないようなツールの準備を。

誰が・どの部署が突然テレワーク・リモートワークに切り替わることになっても
経費精算業務が滞らなくするために
まずは経費精算システムを整え、WEB上で経費精算業務が行えるように
デジタル化を進めることがポイントです。

ですが、緊急対応が必要な中で
一番スムーズに運用がうまくいくシステムを検討するのは難しいですよね…。

そんなときに、まずご検討いただきたいのは、

経費精算システム「楽楽精算」です!

お問い合わせはこちら

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経理がテレワークするために「楽楽精算」を選ぶ理由

「楽楽精算」は中小企業から大企業まで、テレワークを推進する多くの企業に選ばれています。
その理由をいくつかご紹介いたします。

REASON01

いつでもどこでも利用できる!

申請や承認をWEB上で可能なので、誰がテレワークしていても経費精算業務が滞ることはなくなります!

いつでもどこでも利用できる!

振込データ作成まで「楽楽精算」上で完結!

今までの規定に合わせてカスタマイズ!

設定も自由自在!

REASON02

今までの規定に合わせてカスタマイズ!

会社のルールに合わせて入力画面や承認ルートなどの設定を柔軟に変更。今まで通りの運用でシステム化できます!

REASON03

「楽楽精算」で各種ワークフローも作成!

経費精算だけでなく稟議や捺印申請、人事・労務・総務系の届出など、様々なワークフローを「楽楽精算」上で管理できます!

「楽楽精算」で各種ワークフローも作成!

一般稟議書や報告書などの管理も一元化!

費用対効果

REASON04

月額利用料金は30,000円~!
8割のコスト削減!

人数や必要な機能に合わせた安心の価格設定。
経費精算に関わるコストが8割削減します!

※ラクス試算
※従業員数100人の場合の年間作業時間・年間コスト

経理がテレワーク・リモートワークを実現できる
「楽楽精算」の運用イメージ

WEB環境が整っていれば経理担当者や社内全員のテレワークが実現!

ファイル添付機能もあるので、請求書や領収書の原本データの確認も「楽楽精算」上で完結!

「楽楽精算」の運用イメージ

テレワーク中の経理を支えた「楽楽精算」活用事例

  • メタウォーター株式会社様

    【写真】メタウォーター株式会社様

    「楽楽精算」導入の時期にコロナ禍となってしまい、当社でもテレワークを推進することになったのですが、そんな状況下でも経費精算業務をリモート化できたのは「楽楽精算」が一役買っていると思っています。

  • WILLER株式会社様

    【写真】WILLER株式会社様

    当社ではテレワークを実施したのですが、テレワーク期間中も「楽楽精算」が大活躍しました!
    在宅での業務になってからも、経費精算の処理は変わらずシステム上で行えるので、業務が滞らない体制をスムーズに整えられました。

  • ケービーエスクボタ株式会社様

    【写真】ケービーエスクボタ株式会社様

    スムーズにテレワークに移行できたのはワークフロー機能があったからという面があります。その他にも旅費や経費の精算だけに関していえば、ファイル添付機能を利用することで、原本がなくても証憑が確認できたのでそれぞれがテレワークしていても滞りなく申請と承認ができました。

お問い合わせはこちら

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経理に喜ばれる!
テレワーク・リモートワーク中に役立つ「楽楽精算」の機能

FUNCTION01

カード連携機能で小口現金をなくす

  • 法人クレジットカード、プリペイドカードの自動連携
  • 立替金や仮払いなど、小口現金の廃止に
カード連携機能で小口現金をなくす
会計ソフト連携で入力いらず

FUNCTION02

自動仕訳機能・会計ソフト連携で
入力いらず

  • 経費精算の申請時に自動で仕訳 ※仕訳の修正も可能
  • ご利用中の会計ソフトとも連携可能
  • 入力作業の効率化に

FUNCTION03

取引先への支払い業務もWEB上で完結

  • 取引先選択で銀行名、口座情報が自動入力
  • 振込用データの自動作成
  • テレワーク中の振込業務効率化に
取引先への支払い業務もWEB上で完結
OCR機能でプリンターやスキャナいらず

FUNCTION04

OCR機能でプリンターやスキャナいらず

  • 領収書をスマホで撮影するだけでPDF化
  • 金額、社名の自動読み取りが可能
  • 電子帳簿保存法にも対応

※自宅にスキャナがない方にも安心

FUNCTION05

交通系ICカードで交通費精算も楽に

  • 交通系ICカードの連携、精算が可能
  • 入力ミス・チェックの手間を削減
  • テレワーク中、定期支給廃止後の実費精算もスムーズに
交通系ICカードで交通費精算も楽に

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経理のテレワーク・リモートワークに欠かせない
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料金

料金プラン

初期費用
100,000
+
月額費用
30,000円〜

※月額費用はご利用ユーザー数に応じて変動いたします。

お申し込みの流れ

貴社のルールや課題に即した運用相談など、お気軽にお問い合わせください。

  1. Step 1お問い合わせ

    アイコン:お問い合わせ
    • 資料送付
    • 担当者から企業の課題ヒアリング
  2. Step 2ご説明

    アイコン:ご説明
    • 無料トライアルのご案内
    • デモ画面での機能詳細説明
    • 企業に合わせた運用方法のご提案
  3. Step 3ご契約

    アイコン:ご契約
    • アカウント開設
  4. Step 4各種設定

    アイコン:各種設定
    • 専属担当サポートによる設定ご提案
      (電話・メール)
    • サポートサイト、設定マニュアルのご案内
  5. Step 5運用開始

    アイコン:運用開始
    • 導入後サポート
      (電話・メール)
    • フォローアップセミナーの開催
    • 機能アップデートのご案内

お問い合わせはこちら

経理のテレワークに欠かせない
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また、請求書の発行・送付にお悩みの方にはこちらもおすすめ!

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電子請求書発行システム

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「楽楽明細」で実現できること

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請求書に限らず、あらゆる帳票や、チラシ・お知らせといった書類を発行できます。

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受取側もWEB上で請求書データを確認できるため、在宅での処理が可能に!

会社に出社して請求書を受け取る必要が無いため、在宅勤務のお客様が相手でも安心してご利用いただけます。

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CSV/PDFでカンタン連携。
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気軽にオンラインデモをご覧いただくことも可能です。

※ デロイト トーマツ ミック経済研究所「電帳法対応進むクラウド型経費精算システム市場の実態と展望」(ミックITリポート2021年6月号: https://mic-r.co.jp/micit/)より

おかげ様でラクスグループのサービスは、クラウドサービス52,089社、レンタルサーバーサービス22,826社、合計74,915社(2021年3月末現在)のご契約を頂いております。「楽楽精算」は、株式会社ラクスの登録商標です。

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