電子帳簿保存法対応でペーパーレス化の実現!

「楽楽精算」
電子帳簿保存法対応社数NO.1!
  • 原本保存不要でペーパーレス化を実現!
  • システム化により紙でのやり取りからも解放!
※デロイト トーマツ ミック経済研究所「クラウド型経費精算システム市場の実態と展望」(ミックITリポート2022年9月号:https://mic-r.co.jp/micit/)より

電子帳簿保存法とは?

端的に言うと、電子帳簿保存法とは領収書・請求書などの証憑類を電子データとして保存することが可能になる法律です。
紙で取り扱っている証憑類は、通常最低でも7年間の保管が必要ですが、電子帳簿保存法に対応すれば原本破棄が可能になります。

参考|電子保存の方法について
電子保存の方法について 電子保存の方法について

※令和4年度の税制改正大綱にて、令和5年12月31日までやむを得ない事情が認められた場合、紙の出力データによる保存が認められる経過措置が発表されました。
詳しくは国税庁の発表をご確認ください。(2021年12月15日時点の情報です)

2024年1月から電子取引(メール等で受け取った請求書や領収書など)は
紙での保存ではなく電子保存が義務化されます。
スムーズに電子保存に対応できるよう、早めの準備をおすすめします!

電子帳簿保存法に
対応するには

電子帳簿保存法で電子保存できる書類の種類は様々
その中でも、領収書/請求書の対応がおすすめです!

領収書/請求書
  • 関連部署が多く全社的に業務効率化できる
  • 処理件数が多く改善効果が大きい
  • 電子取引で受け取った領収書/請求書は電子保管が義務化される

※令和4年度の税制改正大綱にて、令和5年12月31日まで
やむを得ない事情が認められた場合、 紙の出力データによる保存が
認められる経過措置が発表されました。
詳しくは国税庁の発表をご確認ください。(2021年12月15日時点の情報です)

領収書/請求書の電子保存に対応する際は 経費精算システムの導入が重要です

電子帳簿保存法に対応するなら
経費精算システム
「楽楽精算」

導入実績 10,000※2 No.1 ※1

累計導入社数No.1・
電子帳簿保存法対応社数No.1※1

大手企業や中小企業、急成長のベンチャーなど、10,000社以上※2の企業様にご利用いただいています。
また、「楽楽精算」は電子帳簿保存法対応社数No.1!※1
多くの企業のペーパーレス化の実績も豊富です。

  • インボイス制度に対応!
    法制度の対応も安心

    2023年10月から開始されるインボイス制度にも対応。経費精算に関わる法制度に正しく対応できます。

  • どんな企業でも使いやすい!
    設定の自由度が抜群

    申請項目やレイアウト、承認フローなどを自由にカスタマイズ!従来の運用をそのままシステムで再現可能。他システムからの乗り換えもスムーズに行えます。

  • お客様満足度94%!※3
    圧倒的サポート力

    導入時は専任のスタッフが丁寧にサポート。各種マニュアルや設定方法をまとめたサポートサイトも完備。電子帳簿保存法のコンサルティングサービスの提供会社もご案内可能です!

※1 デロイト トーマツ ミック経済研究所「クラウド型経費精算システム市場の実態と展望」(ミックITリポート2022年9月号:https://mic-r.co.jp/micit/)より
※2 2022年4月時点
※3 自社調べ

「楽楽精算」で
電子帳簿保存法に
対応するメリット

その課題 楽楽精算で解決できます
紙の量が多くて
ファイリングが大変…
原本の保存不要!
ペーパーレス化を実現
ブラウザのアイコン

領収書を電子保存することで原本を破棄できます。原本のファイリング作業が無くなるため、紛失リスクも削減できます。

過去の領収書を見たいけど
なかなか見つからない…
見たい資料がすぐ見つかる!
領収書・請求書検索がラク
PCのアイコン

電子化により検索性が劇的に向上!過去の領収書や請求書の確認する際は、検索するだけで取引内容をすぐに確認できます。

申請ミスが多くて
チェックが大変…
領収書読み取りでミスを削減!
チェック工数を削減
カードのアイコン

スマホで領収書を撮影すると金額や取引日などを自動で読み取り、そのまま申請可能!入力ミスが減りチェックがラクになります。

他拠点からの原本転送が
間に合うか不安…
郵送する必要なし!
WEBで申請・承認が完結
クラウドのアイコン

電子化したデータで申請・承認が可能!原本を郵送する必要がないので、「期日に間に合わないかも…」という不安がなくなります。

「楽楽精算」で
電子帳簿保存法に対応した
導入企業様の事例
※改善効果の一部抜粋

東洋アルミニウム株式会社 様 月間の領収書原本保管枚数、1,000枚から0枚に!
ファーストキッチン株式会社 様 経費精算業務所要時間、3時間から30分に!

※上記内容は「楽楽精算」導入企業様の事例の一部より抜粋した改善効果です。
あくまで一例のため、「楽楽精算」の電子帳簿保存法対応による改善効果を必ず保障するものではありません。

「楽楽精算」は電子帳簿保存法に則した領収書・請求書の
スキャナ保存と電子取引の保存に対応しています。
jiima

電子帳簿保存法スキャナ保存ソフト法的要件認証 取得

「楽楽精算」は国税庁が公認する
JIIMA(公益社団法人日本文書情報マネジメント協会)の認証を受けています。

「楽楽精算」電子帳簿保存法対応の便利な機能

「楽楽精算」は電子帳簿保存法の要件を満たす機能や、運用をラクにする機能を備えています。
検索機能
ここがメリット
過去書類の検索が
ラクラク!
アップロードした領収書などの国税関係書類のデータの中から、日付、金額、取引先名などの項目で必要な領収書や請求書をすぐに検索!
スキャナ保存要件の一つである「可視性の確保」に対応します。
タイムスタンプ付与
ここがメリット
電子化された
データの改ざんを防止!
スキャンした領収書や請求書のデータをアップロード時に自動的にタイムスタンプが付与されるため、スキャナ保存要件の「真実性の確保」を満たす電子保存が可能になります。
領収書読み取り
ここがメリット
手入力工数が
大幅削減!
領収書はスマホカメラやスキャナ取り込みをすると、内容が読み取られ、金額や取引先などが自動でデータ化!
自宅や外出先でも、紙書類を簡単に電子化できます。

電子帳簿保存法の運用イメージ

紙・Excel運用と、電子帳簿保存法対応社数NO.1の経費精算システム「楽楽精算」の
電子帳簿保存法対応機能を利用した業務フローを比較します。
※:デロイト トーマツ ミック経済研究所「クラウド型経費精算システム市場の実態と展望」(ミックITリポート2022年9月号:https://mic-r.co.jp/micit/)より
※:電子取引も同様の運用
「楽楽精算」で電子帳簿保存法対応をすることで、
経費精算の業務量&紙の処理・原本管理コスト、どちらも削減!

電子帳簿保存法対応の導入事例

電子帳簿保存法対応機能について
よくあるご質問

  • 「楽楽精算」は国税庁が公認するJIIMAの認証を受けている経費精算システムです。そのため安心してご利用いただけます。
  • スマートフォンで撮影する場合と、複合機を利用してスキャニングする場合の2通りの取り込み方法があります。
    スマートフォンの「楽楽精算」専用アプリで撮影した写真を取り込む場合と、紙で受け取った領収書を電子帳簿保存法の要件を満たした複合機でスキャンして電子データ化して取り込む場合があります。
    実際の画面を見ることができるオンラインデモもご案内しているのでぜひお気軽にお問い合わせください。
  • 「楽楽精算」にアップロードしたタイミングで付与されます。
    領収書・請求書の原本をスマートフォンで撮影またはスキャンしたデータやメールで受け取ったデータを「楽楽精算」にアップロードするタイミングで タイムスタンプが付与されます。実際の画面を見ることができるオンラインデモもご案内しているのでぜひお気軽にお問い合わせください。
  • 複数の領収書を1枚の台紙に貼り付けてスキャンすることが可能です。実際の運用方法についてもお気軽にご相談ください。 お問い合わせ
  • インボイス制度と電子帳簿保存法両方の要件を満たした運用が可能です。※
    2023年10月から開始されるインボイス制度にも順次対応していくため、電子帳簿保存法だけでなく経費精算に関わる法要件にスムーズに対応できます。
    ※これらの機能は予定であり、変更となる可能性があります。

電子帳簿保存法での運用にお悩みの方へ

「電子帳簿保存法の要件は複雑で導入できるか不安だ」という方に向けて、
電子帳簿保存法の対応・コンサルティングサービスの提供会社もご案内しています。
気になった方はお気軽にご相談ください。
TOMAコンサルタンツグループ株式会社
  • 電帳法の申請書作成から
    運用指導まで一括サポート
株式会社ビジネスブレイン太田昭和
  • ペーパレス経費精算を行う
    ためのコンサルティング

おかげ様でラクスグループのサービスは、のべ84,145社のご契約をいただいています(クラウドサービス61,319社、レンタルサーバーサービス22,826社。2022年3月末現在)。「楽楽精算」は、株式会社ラクスの登録商標です。

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