【WEBセミナー】
令和3年度電子帳簿保存法改正で変わる
領収書の電子運用
~「楽楽精算」を用いて実際の運用イメージをご紹介~

8/414:00~15:00

< こんな方におすすめ >

  • 来年1月からの電子帳簿保存法対応を検討している
  • ペーパーレス化に向けて少しずつ運用を切り替えたい
  • 電子帳簿保存法の運用事例が知りたい

プログラム

令和3年度電子帳簿保存法改正で変わる領収書の電子運用
~「楽楽精算」を用いて実際の運用イメージをご紹介~

登壇者

株式会社ラクス 楽楽精算事業統括部 営業ユニットリーダー 滝澤 幸憲

株式会社ラクス 楽楽精算事業統括部 営業ユニットリーダー
滝澤 幸憲 2014年ラクスに入社。大企業から中堅・中小企業、スタートアップ企業まで、規模や業種を問わず、業務改善コンサルタントとして5年間で1,000社を超える企業の経費精算システムの導入や検討に携わる。2019年から現在までは、イベントを通じて日本全国の企業へ向けてシステム導入のノウハウを発信している。

セミナー概要

昨年2020年12月に令和3年度税制改正大綱が発表されました。
その中でも、経理部門においては電子帳簿保存法改正による各種要件の緩和が話題となっております。
特に魅力的な部分としては、適正事務処理要件の緩和により、定期検査まで保存が必要だった領収書等の原本を、スキャナ保存後にすぐに破棄が可能になるという部分です。
要件緩和、導入メリットの増加により電子帳簿保存法対応やシステム化のニーズは高まっています。

2022年1月1日より施行されることが決定しておりますが、実際に対応していくとなると、 「今の運用を変更し、どのような運用になるのかイメージができないため不安…」と思っている方や、 「システムを導入すれば対応できるとわかったが、どのように導入検討していけばよいかわからない」という方も多いのではないでしょうか。

本セミナーでは、改正電子帳簿保存法(スキャナ保存)の内容を改めて解説した上で、2022年1月1日からの領収書の電子運用について、 「楽楽精算」でどのような運用が実現できるのかを、実際の画面や事例を用いて詳しくご紹介します。
また、いざシステム導入を検討するとなった場合に、導入までに何をする必要があるのかについてもお話します。

電子帳簿保存法が改正される今だからこそ、今の内に情報収集し、具体的な対応方法を検討していきましょう。

※講義の内容に関するご質問をチャットで受付いたします。
リアルタイムにその場で回答しますので、ぜひお気軽にご参加ください!

<注意事項>

  • 登壇者、セミナー内容は都合により一部変更させていただくことがございます。
  • 競合企業様等、弊社の判断でお断りする場合がございます。
  • 「楽楽精算」を導入いただいている方は内容が参考にならない場合がございます。予めご了承ください。

開催概要

日程 8月4日(水) 14:00~15:00(13:50 入場開始)
必要環境 今回のオンラインセミナーは「Zoom」というウェビナー配信サービスを使用いたします。ウェビナー参加のみの場合、アカウント登録は不要で、ご利用料金もかかりません。

また、「ウェビナー」機能を使っての配信となるためご参加者様のカメラ・マイクは予めOFFとなっており、ご自身でONにすることはできませんのでご安心ください。

Zoomを初めて利用される方は、下記URLから事前にダウンロードをお願いいたします。スマートフォンをご利用の方はアプリのダウンロードをお願いします。
https://zoom.us/download
定員 300名
参加費 無料

お申し込みフォーム

シェアする