代理店で起業をするなら知っておくべき3つのメリットとは?

2020/7/27

代理店で起業をするなら知っておくべき3つのメリットとは?

最近の起業ブームの流れを受けて、自分でも代理店として起業をしてみたい!と考える方も多いのではないでしょうか。代理店として起業するときに必ず知っておくべきメリットを把握し、いい代理店活動のスタートをきれるようにしましょう。

前提:フランチャイズと代理店、どちらを選ぶかが重要

まず前提として代理店起業をするときには大きく分けて2つ、フランチャイズ契約と代理店契約があるということを知らなければなりません。この記事ではフランチャイズ契約については触れませんが、フランチャイズ契約にもメリット・デメリット、気をつけるべき点があるので注意しましょう。

代理店になる前に知っておくべき3つのメリットとは?

では、代理店になるときに知っておくべき3つのメリットをご紹介します。

商品開発をする必要がない

起業をするときにまず必要になるのは、代理店として販売する商材(サービス)です。一から自分でサービス開発をするのは非常に時間と労力がかかります。また、独立起業ならサービスができるまでは収入が途絶えますし、最初は副業(複業)としての起業なら本業が終わってからや休みにサービス開発の時間を取らなくてはなりません。

しかし、代理店として既存の製品・サービスを取り扱う企業と契約をすれば、この手間からは解放されます。すでにできている商材を取り扱うので、すぐに販売活動に取り組むことができます。その分、収益化も早くおこなうことができるので、事業継続をしやすいことはメリットといえるでしょう。

信用がある状態で始められる

さらに、すでにブランディングができている商材なら、信用がある状態で始めることができます。新商材を自分で開発する場合、どうしてもその商材の認知は弱く、お客様と信頼関係を構築するところから始めなければなりません。しかし、すでに社会的に認知されている商材やサービスを扱えば、商材名をだすだけで「ああ、あの商品ね」と認知してもらえるので、その後の提案もスムーズにできるでしょう。

困ったときに相談ができる

起業してからからすべてがスムーズに進むということも多くはありません。どこかで問題を抱えたり、悩んだりすることがあるはずです。そんなときに、代理店契約を結んでいれば、代理店本部の方が相談に乗ってくれることもあるでしょう。

ひとりで起業したばかりだと、なにかトラブルがあったときにすべての対応を一人で行わなければなりません。そんなときに代理店本部があるということは非常に大きな安心材料になるでしょう。しかし、どこまで親身に相談に乗ってくれるかは代理店本部の運営方針によるので事前に確認するようにしましょう。

すべてを備えた「楽楽精算」は代理店商材にピッタリ!

「楽楽精算」ならこれらのメリットをすべて兼ね備えています。国内最多の導入実績や、TVCM、交通広告、雑誌広告に数多く出稿していることからその認知度と信頼性は抜群です。そのため非常に提案しやすい商材となっています。

また、代理店へのサポートも非常に手厚く行っているので、困ったときにはなんでも気軽にご相談いただけます(代わりにクライアントへの製品の説明やデモンストレーションを行うことも大歓迎です!)。ぜひ起業を行う際には「楽楽精算」の代理店をご検討ください。

横澤さん

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