注目のSaaS(クラウド)・IT領域 販売代理店募集中!!

2020/2/19

注目のSaaS(クラウド)・IT領域 販売代理店募集中!!

労働力の減少が著しい昨今、無駄な業務や残業を削り業務効率化の改善を図ることや、無駄な経費の発生を押さえることは企業の喫緊の課題となっています。この中で注目されているのがSaaS(クラウド)と呼ばれるサービスです。

日本において国家レベルで推進される働き方改革による業務効率化と、世界的に見ても著しい伸びを見せているSaaS(クラウド)市場の魅力、その市場にある商材を代理店商材として取り扱うことのメリットはどのようなものか、この記事で解説をしていきます。

働き方改革によって急務になった業務の根本的な見直し

2020年より有給休暇を社員に取得させることが義務化されたり、残業の上限時間が規制されたりするなど、働き方改革の推進がいよいよ本格化してきました。しかし、働き方改革が推進されても業務の量が減るわけではありません。そこでどうしても必要になるのが業務の効率化、無駄の削減です。

今までやっていた業務をより短い時間でこなしたり、手作業だったものをシステムで行ったりするようにして業務の効率化を図ったり、不要に支払っている大きな経費を削減したりする企業が非常に多くなっています。その追い風を受けて拡大している市場がSaaS(クラウド)市場です。

SaaS(クラウド)市場にある商材を取り扱うことの魅力とメリット

日本では働き方改革の推進によって、人が行わなくてもよい単純作業はシステムに肩代わりさせるということが少しずつ当たり前になってきました。また、世界的にもその動きがあり、その中で成長しているのがSaaS(クラウド)市場です。

SaaS(クラウド)市場は世界的に見ると年平均約15.8%という著しい成長を見せており、2022年までに約1,440ドル(約15兆円)市場となる見通しです。
(参考サイト:https://www.gartner.com/en/newsroom/press-releases/2019-04-02-gartner-forecasts-worldwide-public-cloud-revenue-to-g

この世界的なSaaS(クラウド)市場の伸びに従って、国内でもSaaS(クラウド)市場にある製品の売上が伸びています。もちろん「楽楽精算」も例外ではありません。SaaS(クラウド)の市場や働き方改革といった環境的な要素の後押しを受けて、2019年には累計導入数が5,000社を超えました。

また、「楽楽精算」の連携パートナーもますます増えており、API連携をはじめとして、BPO、RPAなどといったサービス連携をするエコシステムも急拡大中です。この急成長しているサービスに共通しているのが、「楽楽精算」というSaaS(クラウド)市場商品を中心として、業務効率化を図ったり、無駄な業務や経費を削減したりすることができるサービスだということです。

自社でサービスを持っている企業はエコシステムという形で「楽楽精算」と連携しSaaS(クラウド)市場に入り込むことで、自社サービスの売上拡大につなげています。自社でサービスを持っていない企業も、「楽楽精算」を代理店商材として取り扱うことで、安定的な収益の確保を実現しています。

日本において急務である働き方改革は、無駄を削減した業務効率化をする以外に実現する方法はありません。その中でも売上を拡大することを目指し、現在急成長中のSaaS(クラウド)市場での商材を代理店商材として取り扱う企業が増えているのは自然なことであると考えています。

自社サービスをお持ちの企業は「楽楽精算」と連携しエコシステムを、そうでない企業は販売パートナーとして「楽楽精算」をお取り扱いください。拡大するSaaS(クラウド)市場において、ぜひ共同で会社規模、売上の拡大を目指しましょう。

横澤さん

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株式会社ラクス 「楽楽精算」販売パートナー担当