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定期券を持っている社員の営業交通費精算をする場合の、効率的な精算方法を教えて欲しいです

2017/1/18

毎月大量の営業交通費の精算を行っているのですが、定期券区間であるはずなのに、営業交通費として交通費精算をしてくる社員が何人もいます。これらに対処する効果的な精算方法はありますか?

通常は、定期券区間との照らし合わせで確認するしかない

このように、交通費精算をする際には社員ごとの通勤定期との兼ね合いが度々問題となってきます。基本的には社員のモラルの問題ですので、社員一人一人が自覚を持って対処することが重要です。ただ、モラルだけで解決しない場合は、やはり経理担当者が一つ一つの交通費精算書と社員の通勤定期区間を照らし合わせて、不正申請がないかどうかを確認するしかありません。

交通費精算システムの導入で一気に解決

このように、従来型の交通費精算方法では、定期券区間の営業交通費控除にかなりの手間がかかってしまいます。ですが、クラウド型の交通費精算システム「楽楽精算」の機能を使えば、この問題は一気に解決します。「楽楽精算」の機能には、定期券区間の自動控除機能が搭載されているため、経理担当者がその都度確認することなく、自動で重なっている区間を認識して営業交通費から控除してくれます。

まとめ

営業交通費から定期券区間を控除するのは経理上とても大変な業務です。そこに労力をかける手間を考えると交通費精算システムなどで解決方法を探っていくことは有益といえるでしょう。

ラクス

おかげ様でラクスのサービスは、クラウドサービス20,000社 レンタルサーバーサービス22,800社、のべ42,800社のご契約を頂いております。(2017年4月現在)「楽楽精算」は、株式会社ラクスの登録商標です。

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